貸主・管理会社様へ

テナントリーシングの新しいかたち、
居抜きオフィス

スリースターが、
あたらしいテナント誘致の仕組みづくりを提供します。

Vivitのサイトを見る

居抜きオフィス

スリースターがご提案する
居抜きオフィスのリーシングとは

コロナ禍により、居抜きオフィスの需要が増加しています。
なぜ今、居抜きなのか
リモートワークが普及したことにより、オフィス面積を縮小する移転が増えてきました。
このような移転動機にも居抜きオフィスがマッチングするケースが増えています。
当社は居抜きオフィス専門の検索サイトを運営しており、
毎月数多くのお問合わせを頂戴しております。

居抜きオフィスは
このようなニーズにマッチします

貸主様のニーズ空室を早く決めたい好条件で入居して欲しい退去テナントのニーズ原状回復工事の費用を削減したい解約予告期間よりも早く退去したい入居希望テナントのニーズできるだけはやく移転したい入居工事費用を抑えたい

居抜きオフィスについて、
このような不安はありませんか?

居抜きオフィスについて、このような不安はありませんか?
  • 原状回復の工事の範囲に関して相違が発生しないか
  • 引き渡した造作の状態に不具合が発生しないか
  • 契約締結直前でキャンセルが発生したらどうなるのか
  • 居抜きで募集しても引き合いがなかったらどうしよう

スリースターが居抜きオフィスのリーシングに気をつけている点

  • 居抜きで貸せるか、内装の状態を確認する
  • 原則として、後継テナントが原状回復義務を承継する
  • 原状回復の工事範囲を共有する
  • 原状回復費用の見積もりを算出し、将来的に発生することを認識してもらう
  • 前テナントが入居した際の、工事図面、室内写真などを共有する
  • 居抜きで引渡す際の状態の擦り合わせ(設備一覧、クリーニング箇所)
  • 造作譲渡の内容を確認、共有する

居抜きで募集する流れ

  • STEP
    01

    テナントから解約通知を受領、内装の状態を確認する

  • STEP
    02

    後継テナントの募集開始

    ※募集期限:原状回復工事の発注期限までに契約締結までできることが条件

  • STEP
    03

    内覧・申込み・入居審査

  • STEP
    04

    新たな賃貸条件にて後継テナントと賃貸借契約を締結

  • STEP
    05

    前テナントの契約期間終了日の翌日から後継テナントとの契約が開始。

居抜きオフィスの事例

居抜きオフィス 居抜きオフィス 居抜きオフィス

居抜きオフィス専門サイト【Vivit】を運営するスリースターの強み

  • 01

    サイトの会員登録数

    Vivitは、居抜き専門サイトとして業界屈指の物件登録数です。
    そのため、サイトへの介入も多く、会員登録件数が問合せ件数の60%を占めます。

  • 02

    居抜きのマッチング力

    当社成約実績(2020年度)の約20%が居抜き物件での成約です。
    直近2年間で居抜きでの成約が増えています。
    当社には居抜き仲介のノウハウがあります。

  • 03

    オフィス専門の仲介会社

    賃貸オフィスを専門としているため、不動産に関する知識と経験が豊富にあります。
    また、若手の営業社員向けの勉強会を定期的に実施しています。