【Sreed EBISU +C】10~20名におすすめ/恵比寿に誕生する企業の成長を加速するセットアップオフィス(原状回復不要)

東京の恵比寿に新たなランドマークとなる「Sreed EBISU +C(スリード恵比寿プラスシー)」が登場します。

この斬新なオフィスビルは、企業の成長を支えるセットアップオフィスとして特に設計されています。移転や新規開設に最適なこのオフィスは、会議室、テレカンブース、キッチンカウンター、高速Wi-Fiといった必要な設備を完備しており、入居者は入居後すぐに事業を開始できます。

この記事では、Sreed EBISU +Cが提供する利便性と、それが特に適している業種について探ります。

目次

「Sreed EBISU +C(スリード恵比寿プラスシー)」とは?

「Sreed EBISU +C(スリード恵比寿プラスシー)」は、2023年12月の竣工を控えた、恵比寿に位置する9階建てのオフィスビルです。この建物は、そのスタイリッシュなデザインと高機能性で注目を集めており、現代のオフィス空間の新たな標準を示しています。

このビルのデザインは、クリエイティビティとチームワークを促進することを目的としています。広々としたオープンな空間が、イノベーティブなアイデアや活発なコミュニケーションを育む環境を提供します。また、最新のIoT技術が導入されており、作業効率と快適性を高めるオフィス環境が実現されています。

このオフィスビルの周辺地域は、多彩な飲食店やショッピング施設、文化施設が充実しており、ビジネスとプライベートのニーズを満たす理想的な場所です。

また、「Sreed EBISU +C」は、事業開始に必要な設備が整ったセットアップオフィスとして設計されています。これにより、企業は入居直後からスムーズに業務を開始できます。

恵比寿という抜群のロケーションに位置する「Sreed EBISU +C」は、そのモダンなデザインと先端技術により、企業やプロフェッショナルが新しいビジネスの可能性を広げ、成長を遂げるための完璧な場所を提供します。

サッポロ不動産開発のオフィス Sreedシリーズとは?

サッポロ不動産開発が誇るSreedシリーズは、〔発芽するワークプレイス〕をコンセプトに、新たな挑戦をする企業、チーム、そして個人がビジネスの種を芽吹かせ、成長していくための場を提供します。このシリーズは、創造性を刺激するデザインと安全・安心を追求した環境を提供することで、都市と人々のつながりを深めることを目指しています。

「Sreed」という名前は、サッポロ不動産開発の英文表記の頭文字「SRE」(Sapporo Real Estate)と「Seed」(種子)を組み合わせたものです。これは、ビジネスの種をまき、成長の土台となるオフィス空間を提供するという願いから名付けられました。

Sreedシリーズの特徴は、企業の成長を全面的にサポートする小規模オフィスの提供にあります。面積は約10坪から60坪に及び、一般オフィスからハーフセットアップ、フルセットアップまで多様なオプションを提供しています。これにより、スタートアップから成熟した企業まで、さまざまなビジネスステージのニーズに応えることができます。

恵比寿エリアで積極的に展開しているSreedシリーズは、この地域の文化的・社会的活動の中心地であり、ビジネスと生活が融合するダイナミックな環境を提供します。Sreedシリーズのオフィスは、ビジネスの成長と発展を促進し、企業や個人が次のステップへ進むための理想的な舞台を提供してくれます。

物件の詳細情報

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物件名Sreed EBISU +C(スリード恵比寿プラスシー)
所在地東京都渋谷区恵比寿1-21-17
交通JR線「恵比寿」駅 徒歩4分、
東京メトロ日比谷線「恵比寿」駅 徒歩6分
竣工2023年12月26日
用途店舗(1階)、オフィス(2~8階)
構造S造
規模地上9階建(9階は屋上及びPH)
敷地面積222.81㎡ (67.40坪)
建築面積154.98㎡(46.88坪)
延床面積1,077.40㎡(325.91坪)
エレベーター乗用エレベーター1基(11人乗)
防犯設備機械式警備システム
トイレ男女別 室内
耐震新耐震

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