【目黒セントラルスクエア】目黒駅近くのハイグレードオフィスビル

目黒セントラルスクエア
目次

「目黒セントラルスクエア」のご案内

 

目黒駅前に2017年に竣工したオフィスビル「目黒セントラルスクエア」のご紹介です。

目黒セントラルスクエアのおすすめポイント

目黒セントラルスクエアのおすすめポイントは以下の5点です。

目黒セントラルスクエアの特徴
  1. 基準階約557坪のフロアプレート
  2. JR、地下鉄の複数路線を利用可能
  3. 駅前で雨にほぼぬれることのないアクセス
  4. 敷地面積約3,500坪の大規模開発
  5. 緑あふれる周辺空間

目黒セントラルスクエアは、目黒駅の南東エリアの再開発です。以前はオフィスビルやみずほ銀行、都バスの停留所などがありました。事業主は東京都や第一生命保険、東宝土地、大成建設です。

目黒駅周辺は花房山という高台に位置しているので眺望が抜群に良いです。また、交通アクセスもJR山手線、都営三田線、東京メトロ南北線、東急目黒線が利用できます。都バスも複数路線がありますので、こちらの利用もおすすめです。

BCP対応にも力を入れており、通常は特高2回線受電方式、非常時の電源供給は中圧ガスとオイルタンクを用意しています。

目黒セントラルスクエアの画像

目黒セントラルスクエア外観2

場所は目黒のアトレからすぐ、横断歩道を渡ればエントランスです。

直結はしていませんが、ほぼ雨にぬれずにアプローチできます。

目黒駅写真
目黒セントラルスクエア外観
右側の建物がアトレ(駅出口)です
目黒セントラルスクエア完成予想図
3棟の建物があり、一番右側の建物ががオフィス棟です。
目黒セントラルスクエアアクセス
アクセス(パンフレットより)
目黒セントラルスクエア配置図
目黒セントラルスクエアイメージパース(パンフレットより)
イメージパース(パンフレットより)
目黒セントラルスクエア平面図
基準階平面図
目黒セントラルスクエア非常時の電気供給イメージ(パンフレットより)
非常時の電気供給イメージ(パンフレットより)

写真ギャラリー(2017年7月撮影)

建物概要

名称目黒セントラルスクエア
所在地東京都品川区上大崎3-1-1
階数地下2階、地上27階、塔屋2階
構造S造、一部SRC造・RC造(耐震構造)
最高高さ125.55m(オフィス棟)
敷地面積11,674.37m2
延床面積127,600.38m2(全体)
73,170.42m2(オフィス棟) 54,429.96m2(住宅:ノースレジデンス棟)
階構成3階(エントランスホール)
5~27階(事務所)
天井高2,800mm
OAフロアh=100mm
床荷重[一般部]500kg/m2
[ヘビーデューティーゾーン部]1,000kg/m2
専有部面積[低層階]1,776.58m2(537.4坪)
[高層階]1,841.31m2(556.9坪)
分割貸し対応4分割
天井方式600×600グリッド天井システム
照明LED照明(机上面平均照度700lx)
電気容量コンセント容量50VA/m2
空調設備セントラル熱源+VAV方式
防犯設備全扉にカードリーダー設置
防災機能各EVにITVカメラ設置、警備員24時間常駐他、非常用発電機、テナント用非常用発電機予備スペース有り、
停電時コージェネレーション設備より一定の電源供給可能
その他コージェネレーション設備700kw×2台
排熱利用(冷房・暖房・給湯)
EV台数[低層バンク]3、5~17階:24人乗り6台
[高層バンク]3、17~27階:24人乗り6台
[非常用(人荷用)]24人乗り2台、15人乗り4台
駐車場平置き:10台、機械式:158台(月極・時間貸併用)
設計・施工[基本設計]日本設計
[実施設計]大成建設・竹中工務店設計共同企業体 オフィス棟担当:竹中工務店
[施工]大成・竹中建設共同企業体 オフィス棟担当:竹中工務店
竣工2017年11月

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