横浜ダイヤビルディングのオフィステナント区画のご案内


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横浜駅東口エリアのシンボルビル

横浜ダイヤビルディングは横浜駅東口にある商業施設「横浜ベイクォーター」と住宅棟と一体化したウォーターフロントの複合型施設です。

 

貸主の三菱倉庫は、東京、横浜、名古屋、大阪、神戸、福岡の6都市でオフィスビルや分譲マンションなどを手掛けています。

データセンターにも対応できるハイスペックなオフィスビルを開発しており、東京では中央区新川にある「東京ダイヤビルディング」が有名です。また、中央区日本橋では「日本橋ダイヤビルディング」という、災害に強い環境配慮型オフィスも開発しています。


アクセス

横浜駅きた東口から徒歩3分。駅からは屋根のあるデッキで直結しています。雨の日でも快適にアクセスできますね。

 

エントランスホール

吹き抜け、ガラス張りの明るいオフィスエントランスです。商業施設と一体の場合、セキュリティが気になるところですが、横浜ダイヤビルディングではフラッパーゲートを採用していますのでセキュリティレベルも高く安心です。

1階のエントランスは車寄せ仕様となっており、VIPはこちらからのアクセスが便利です。

オフィスフロア

基準階面積約460坪の大規模空間です。

天井高も2900㎜あり、開放的な空間です。また、奥行きが19mあるためレイアウト効率が良いのが特徴です。

また、みなとみらいのような地域冷暖房のエリアではないため、1フロア30エリア制御可能な個別空調を採用しています。空調を増設する際に便利な室外機置場も用意してあります。

眺望が良いことが想定されていたため、コーナーに柱を配置しないよう設計しています。

みなとみらい方面の眺望です。

横浜ダイヤビルディング – Spherical Image – RICOH THETA

各フロアの共用設備が充実しています

横浜ダイヤビルディングの特徴は充実した共用エリアです。共用エリアが充実していると、ウェルビーイングやABWの運用としても助かりますね。

喫煙室とベンダーコーナー

かなり広い喫煙室とベンダーコーナーです。これが各フロアにあるという贅沢さにびっくりです。

奥が喫煙室、手前がベンダーコーナーです。

明るく清潔感のあるトイレ

多目的トイレ

オストメイトのも対応しています。

廊下の自動ドア

共用部にも自動ドアがあるので、常閉、常開の設定によりセキュリティレベルの調整が可能です。

コンビニエンスストアの他、お弁当の販売コーナーもあります。

天井が高く、明るいリフレッシュコーナーです。

 

横浜ベイクォーターに直結

横浜ベイクォーターは運河に面したショッピングモールです。レストランやカフェをはじめ、ファッションやインテリアショップもあり、充実したオフィスライフが過ごせることでしょう。

BCP対応、防災機能

横浜ダイヤビルディングのおすすめポイントの1つが防災機能です。

建物構造

制振ブレースと制振壁のハイブリッド構造です。地震、風の揺れを軽減させることができます。

電源供給

・3回線スポットネットワーク方式

・非常用発電機(72時間対応)

・電気室を9階に配置

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