茅場町駅170坪~180坪の賃貸オフィス・賃貸事務所の紹介

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物件No.035388
八丁堀岡谷ビル(旧:月星ビル)

八丁堀岡谷ビル(旧:月星ビル)は、新大橋通りの近くに立地する大型の賃貸オフィスビルです。1998年12月に竣工された地上6階建ての賃貸事務所物件で、外観や内観はホワイトを基調とした重厚感漂うデザインです。床仕上はOAフロア、空調は個別空調、基準階面積は178.55坪になります。トイレは男女別で室外に設置されており、エレベーターは2基備えられています。また、2016年に空調機をリ.....→物件詳細を見る

(最終更新日:2026/07/06)

■八丁堀岡谷ビル(旧:月星ビル) 各フロア概要

物件No.004226
ONE SHINKAWA

ONE SHINKAWAの外観写真

所在地 東京都 中央区 新川 1-23-5
竣工年月 1990年8月(2023年リニューアル済)
最寄駅 茅場町駅(7分)
水天宮前駅(9分)
八丁堀(東京都)駅(9分)

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ONE SHINKAWAは、永代通りに面した大型の賃貸オフィスビルです。1990年8月に竣工された地上14階建ての賃貸事務所物件で、外観はグレーを基調とした重厚感のあるデザインです。床仕上はOAフロア、空調はセントラル+個別、基準階面積は174.23坪になります。トイレは男女別で室外に設置されており、エレベーターは4基備えられています。また、視認性は良好で採光も取り入れやすい賃.....→物件詳細を見る

(最終更新日:2026/06/16)

■ONE SHINKAWA 各フロア概要

階数 面積(坪)
(平米)
賃料
(共益費込/税込)
坪単価
(共益費込/税込)
敷金/保証金
(共益費込)
入居可能日 図面
  • 2F

  • 38.01坪
    (125.65m2

  • 賃料確認

  • 坪単価確認

  • 要確認

  • 即日

図面

図面

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  • 3F

  • 174.23坪
    (575.96m2

  • 賃料確認

  • 坪単価確認

  • 要確認

  • 即日

図面

図面

ONE SHINKAWA 3F 174.23坪をお気に入りに追加

  • 11F

  • 174.23坪
    (575.96m2

  • 賃料確認

  • 坪単価確認

  • 要確認

  • 相談

図面

図面

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物件No.007140
日本橋大栄ビル

日本橋大栄ビルの外観写真

所在地 東京都 中央区 日本橋室町 1-2-6
竣工年月 1971年6月(2023年リニューアル済)
最寄駅 三越前駅(2分)
日本橋(東京都)駅(4分)
新日本橋駅(7分)
東京駅(9分)
茅場町駅(10分)

日本橋大栄ビルの詳細情報を見る

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日本橋大栄ビルは、中央通りのすぐ近くに立地する賃貸オフィスビルです。1971年6月に竣工された賃貸オフィス物件で、地上9階建てになります。貸室内はOAフロア、トイレは男女別で室外に設置されています。エレベーターは2基備えられています。基準階面積は159.39坪の大型オフィスビルです。外観は重厚感漂うデザインです。最寄り駅は東京メトロ半蔵門線、銀座線が乗り入れる三越前駅で、徒歩1.....→物件詳細を見る

(最終更新日:2026/07/08)

■日本橋大栄ビル 各フロア概要

階数 面積(坪)
(平米)
賃料
(共益費込/税込)
坪単価
(共益費込/税込)
敷金/保証金
(共益費込)
入居可能日 図面
  • 8F

  • 178.69坪
    (590.70m2

  • 賃料確認

  • 坪単価確認

  • 12ヶ月

  • 2026年11月

図面

図面

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茅場町駅のご紹介

東京メトロ日比谷線と東西線が乗入れており、日比谷線と東西線の乗換駅になっています。また、東西線ホームの上の改札外地下通路には、都営地下鉄浅草線の日本橋駅に通じる連絡通路が設置されています。
駅周辺は兜町に近接するため、証券会社が多く立地し、大手企業の本社も多く立地しています。しかし、1997年に業界大手であった山一證券が経営破綻するという、いわゆる「山一ショック」以降、銀行や証券会社の統廃合や合併・解散、本社移転などが相次ぎ、世界三大金融街の一つと呼ばれながら、その華やかさは失われつつあります。
一方で、東京駅や東京ディズニーリゾート、日本武道館などへのアクセスの良さから、駅周辺にはビジネスホテルが多く立地するようになり、出張客や旅行客が宿泊に利用しています。また、周辺には有名な神社もいくつか存在し憩のスペースとなっています。
近年は新築ビルも多く建設され、特に野村不動産のPMOシリーズが新大橋通り沿いを始め複数建ち並んでいます。
さらに現在、東京都が推進する国際金融都市構想と「国家戦略特区」を活用し、容積率を従来の約600~700%から約1000%に引き上げ、兜町と茅場町にまたがる10.4ヘクタールのエリアをかつての活気ある証券街に再生できるよう再開発計画が進行しています。時期は2023年度までの第1ステージと2024年度以降の第2ステージに分かれて実行され、第1ステージの第1弾となる開発プロジェクトは、永代通りと平成通りの交差点にある、SMBCフレンド証券やちばぎん証券が入ったビル群を解体。跡地に高さ90メートルの高層ビル(地上15階、地下2階)を建設するもので、着工は2018年度、完成は2020年度の計画です。ビルの高層階はオフィスフロアとなり、低層階には個人投資家や企業が交流できるスペースが整備される予定です。第2ステージとして、2024年度以降には東京証券会館などの街区も開発され、国内外の金融人材を積極的に受け入れられるよう、ホテルなどの宿泊施設を整備する構想も計画されています。

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